スマホのバッテリー「にゃんこ大戦争」は可愛くて多機能

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スマートフォンを持って外出する時に心配なのが充電切れですよね。
充電切れになってしまうと何もできなくなりますので不便ですし退屈です。
そんな心配を解決してくれるのがモバイルバッテリーです。
モバイルバッテリーは数多く発売されていますが、その中の一つに「にゃんこ大戦争」というスマホのバッテリーがあります。
このスマホのバッテリーは「にゃんこ大戦争」の人気キャラ「狂乱のネコ」と「ネコ」が描かれている2種類が用意されており、どちらも可愛いネコがボディに描かれていますので、見ているだけで楽しめますし癒される人もいると思います。
可愛いだけではなく、4,400mAhという大容量バッテリーになっているのも魅力的です。
長時間使用してもバッテリー切れの心配がありませんので安心ですね。
また、本体にはLEDライトが付いていますので暗い所でも安心ですし、4段階の残量表示インジゲーターが付いていますので一目で残量確認ができます。
本体サイズは幅約105ミリ、高さ約64ミリ、厚さ約12ミリ、重さ約110gという軽量コンパクトサイズになっていますので持ち歩きやすさにも優れています。
このようなスマホのバッテリーは低価格ですので一つ持っておいても良いと思います。

パープルってカッコイイ

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Skullcandy Japanからブルートゥースイヤフォンが今月の末ごろ発売になるそうです。その写真が出ていたんですが、カッコイイんですよ。多分装着イメージが別ページに載せられていてそれが良い印象になったのかも。

私はスマホで音楽を聞くことは無いんですが、他の人が音楽を聞いている様子を電車などでよく見かけています。すっごい集中して聴いていたり、片方が耳から外れていてもよく解らずそのまま音楽を聴いている人など^^見ていると結構面白いものです。

ネットニュースで紹介されていたイヤフォンは「Jib Wireless」というもので、リーズナブルな3980円!耳に入れる部分に4色のカラーが用意されているんですが、とくにパープルがカッコイイんですよ!きっと今まで見たイヤフォンのカラーって黒かグレーだったような・・。Jib Wirelessの場合にはパープルのほかにレッド、ブラック、ブルーがあり、レッドとブルーも発色が良くて素敵なんですよね~。

ブルートゥースっていうところも魅力ですが、やはりデザインやカラーも重要ですよね♪

大人の女性向けの

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ソニーから発表されたウェアラブル端末、wena wrist Three Hands Squareという名称のスマートウォッチ。もう、ウェアラブル端末とかじゃなくて、普通の時計なんですよね。

文字盤はアナログでベルトと同じ幅。かなり小型で、ベルト部分も普通の時計となんら変わらない見た目なんです。ここまでスマートウォッチって進化しているんですね。ホント、驚きです。それもそのはず、「人々にもっと自然に、違和感なく、身につけられるウェアラブルデバイス」ということがコンセプトで作られたとのこと。全くそのコンセプト通りに仕上がっています。

文字盤のヘッド部分が小さいので、女性向きかと思いきや、文字盤の数字を囲むようにスワロフスキーが、そして真珠なども使った大人の女性向けのCrystal Editionというものも発売されるそうです。

そして、限定700セットでスワロフスキーがたくさん並んだブレスレットが同梱されているとのこと。これも素敵です♪

microSDHCとmicroSDXCカードの違いは?

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現在流通しているmicroSDのカード容量は、おおきく7つに分類できます。2GB、4GB、8GB、16GB、32GB、64GB、128GB、200GBの8種類です。この中で売れ筋なのが32GBと64GB。次点で128GBと16GB。高機能スマホで8GB以下のマイクロSDカードは容量不足といえます。200GBは高価であるため、128GBや64GBに比べて買いづらいのが現状です(⇒SanDisk Ultra 200GB microSDXCカードで得られる4つのメリット)。初めてマイクロSDカードを購入される方は、32GBか64GBのどちらかで頭を悩ませることになるでしょう。最近では128GBも8千円程度で購入できるようになりました。大容量がほしい人には128GBをおすすめします。私も128GBを愛用中です。カード容量が2GBまでのものをmicroSDカード、と呼びます。4GB~32GBをmicroSDHCカード、と呼びます。SDHCは、High Capacity(大容量)を意味します。64GB以上をmicroSDXCカードと呼びます。SDXCは、eXtended Capacity(超大容量)を意味します。遠くない将来に2TBのmicroSDが登場するかもしれません。microSDXCカードの最大容量は2TB(規格上)。2TB(テラバイト)は、2,048GBです。将来的には、超大容量のmicroSDXCカードを安価で購入できる日が訪れることでしょう。

ドコモが「Xperia XZ Premium SO-04J」を発表

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Xperia XZ Premium SO-04Jは、Xperia XZ Premiumのドコモ版です。Xperia XZsは、ドコモ、au、ソフトバンクが発売するようですが、Xperia XZ Premiumは、日本では、ドコモのみが発売します。OSが、Android7.1ということで、最新のAndroid OSのようです。プロセッサーが、Snapdragon 835ということで、こちらも最新のようですし、ハイスペックです。メモリも4GBで、ストレージが64GBとハイスペックですね。 また、USB Type-C 3.1でmQuick Charge 3.0にも対応しているそうです。ワンセグ/フルセグ、おサイフケータイ、IPX5/8の防水、IP6Xの防塵(じん)にも対応しています。このあたりは、やはりソニーという日本メーカーですからしっかり押さえていますよね。通信速度は、256QAM、4×4 MIMOに加え、制御信号を減らすことでさらに高速化を図り、東名阪の一部エリアで下り最大788Mbps(理論値)をサポートということです。Xperia XZ Premium SO-04Jは、5.5インチの4K(2160×3840ピクセル)という高解像度のディスプレイを搭載しているのが大きな特徴です。スマホで、4K HDRということで、なかなか他のスマホにはない特徴になっています。「ひかりTV」「Amazonプライムビデオ」「dtv」で4K HDR対応コンテンツが配信される予定で、「DAZN」や「YouTube」など4K非対応のコンテンツも、4K相当の画質へアップスケールして再生できるそうです。動画コンテンツをスマホで綺麗に見たいという人には、魅力のあるポイントではないでしょうか。
ドコモのスマートフォンを買うなら

Xperia X Compactは新機能を盛り込みながら、使いやすいコンパクトスタイル

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主要スペックは、プ ロセッサーはQualcomm 「Snapdragon 650」、メモリーは3GB、ストレージは32GB。そして、もちろん防水防塵タイプとなっています。これでまず気になるところは、プロセッサーが「Xperia X Performance」や「Xperia XZ」に採用されているハイパフォーマンス向けの「Snapdragon 820(MSM8996)」ではなく、性能が抑えめのミッドレンジ向けのQualcomm 「Snapdragon 650」となっていることです。今までは、大画面のモデルもコンパクトモデルも共通のプロセッサーだったので、明らかに今までとは異なる仕様変更に最初は戸惑いましたが、近年のプロセッサー性能が上がるとともに逆に課題となりつつあったのが発熱の処理です。「Xperia Z5 Compact」では「Xperia Z5」と同じプロセッサーだったにも関わらず、たまにひっかかる事もありその要因を考えると、やはりコンパクトさゆえの放熱の限界もあったのでしょう。そう考えると、少し性能が落ちるとしてもベストなパフォーマンスを発揮できるQualcomm 「Snapdragon 650」というチョイスは間違っていないでしょうし、メモリーに関しては、「Xperia Z5 Compact」では2GBだったものから、「Xperia X Compact」では3GBと増えたことで、普段使っていても引っかかることもなく快適につかえています。

スマホデザインで可愛く挨拶を

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スマホアプリも今では便利なものがたくさん登場してきていますよね。
スマホアプリを活用していけば色々なことができるようになりました。
スマホカメラを使った便利なものが登用しています。
それは、「つむぐ挨拶状」というアプリなのですが、これがあればスマホカメラを使って楽しいものが作成できるようになります。
結婚報告や引っ越し報告のさまざまな挨拶をする手紙を簡単にスマホカメラを使って作成できるようになっています。
パソコンでこういったものを作るのは難しい方もいますよね。
でもこのスマホアプリを使っていけばとっても簡単なものになるのです。
スマホカメラで写真を撮影して、後は自分で簡単にデザインをすれば自分の好きなように作成することができます。
こういったものを作りたいとこだわりを持った方もきっといるでしょう。
そんな方にはぴったりな商品だったりしますね。
印刷1枚につき98円が必要となるのですが、枚数が多ければ多いほどの割引を受ける事がだってできるようですよ。
最近ではこういった挨拶をしない方も多くなっている中で、お気に入りの写真でこういったお手紙を出してみるのもいいものですね。
こういった手紙も嬉しいものです!

“タフネススマホの代名詞京セラのURBANO “

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防水・防塵・耐衝撃。この3つがそろったスマホは世に多く出されてきましたが、京セラのURBANOはさらにこだわりぬいて、耐振動、温度耐久(低温と高温)のミルスペック規格に準拠するタフネスさを実現しています。また、ディスプレイのガラス面は高い強度を実現した「Dragontrail X」を搭載しているのです。まさに、さまざまな振動、温度環境においても安心して使用できるのが売りです。アウトドアユーザーには、ぴったりな製品なのです。シリーズの中で最薄の8.2mm厚さであり、丸みを帯びたサイドフォルムなども掛け合わさって、とても扱いやすいデザインとなっています。ちょっと外に出て写真を撮りたい時はもちろん、ハイキングや遺跡探索旅行のお供にも最高ですね。URBANO L01は、今夏発売されるauのスマートフォンの中では、スペックは最も控えめだ。OSは最新のAndroid 4.2を搭載しているのですが、CPUは1.5GHzのデュアルコア、ディスプレイは4.7型のHD(1280×720ドット)だ。標準的な使い方では十分な仕様で、実際に数日間使ってみたところ、動きがもたつくなどのストレスを感じることはありませんでした。ただし、上位機種で普及しつつある“動画を見ながらほかのアプリを使う”といった機能は備えていません。そもそも負荷のかかる使い方はできないようにしているという印象を受けました。

ペッパーの特徴

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コミュニケーションをすることを目的として開発されたロボット、ペッパー。
人とのコミュニケーションをとるために様々な工夫がなされています。
例えば、頭や腕、腰などの可動部をフルに使った自然な動きで、生き生きとしたペッパーとのコミュニケーションが楽しめるということ。動きがスムーズで自然なので、こちらも自然に話しかけやすい状態になれそうですね。
脚部に赤外線センサーが2つも付けられていて、ものや人にぶつかりにくい配慮がされています。こういうところもありがたいですね。
驚くほど大容量のバッテリーを搭載していて、さらには360度自由に動き回れるオムニホイールと呼ばれる移動の仕組みを採用しているので、これまでのロボットでは考えられなかったような長時間にわたる連続稼動を実現したということです。12時間の連続使用が可能ということなので、つまり1日を通じてペッパーとふれあえるんですね。
家族の一員としてこうした長時間の可動はうれしいですね。

ペッパーの生みの親!

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てっきり私、ソフトバンクのペッパーは日本人が作ったと思っていたのですが^^違っていたんですね。ブルーノ・メゾニエという人物がペッパーの生みの親なんだそうです。メゾニエ氏はフランスで「アルデバラン・ロボティクス」という会社を設立。性能の高いヒューマノイド・ロボットを開発することで有名だったそうです。この会社をソフトバンクが買収し、ペッパーが発売されることになったんですね~。ただ、ペッパーより前にもこの会社ではいくつかのヒューナノイド・ロボットがあり、その1つがあのナオという小型のロボットだったとか。ナオって日本の企業にも設置され始めたあのロボットですよね。メゾニエ氏はペッパーが世に出た今「次のロボットの礎を築くためには何が必要かを考えるために、CEOの座を降りた。」と独立をしたのこと。ソフトバンクの縛りがキツかったんですかね^^しかし、彼が作ったペッパーやナオはこれから日本に浸透し、大きな風を巻き起こすことは間違いないですから、彼の新しいロボット開発と並行して、日本のロボット文化もまた進化していくのでしょうね。